こんにちは♪あいのかたちです😊

最近とても感動する映画をみて、久しぶりにワー!と号泣😢したのですが、

涙が口に入った時、「あれ、涙しょっぱくないぞ??」とふと気づいた瞬間がありました。

その少し前にとても悔しい残念な思いをすることがあり、

年甲斐もなく悔し涙を流した時があったのですが、その時は涙が塩辛くて、涙のあとが白く残った

記憶があったので、体調によって涙の味がかわるのかなーって思ってたのですが、

実は感情によって涙の味がかわる!という新聞の記事を目にしました。

怒りや悔しさなどで興奮し交感神経が優位に働いている時の涙はナトリウムを多く含むため「しょっぱい」

涙になり、喜んだり悲しい時の涙は感情が外に放出されていて副交感神経が優位に働いている為、

水っぽく甘い感じになるようです。感動のあまり流す涙は量も多くなるので、より水っぽい味になる

そうです。交換神経、副交感神経どちらが優位に働くかによって、腎臓からのナトリウムの排出機能が

かわるようです。人体の不思議ですね~🩺

人生いろいろですが、「喜びの嬉し涙=水っぽくて甘い」を多めにしたいなぁ!と思いました。

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